相手を感じられるアプリケーションのビデオ
自分が触っている画面の位置が相手に伝わるアプリケーションで、同時に同じ場所をさわるとバイブレーションする。
お互いキーボードを出していて、”I LOVE YOU”なんて打とうとして、ずっとバイブレーションしっぱなしだったりしたら、ロマンチックだね。
離れた所で相手を感じられるUIなんて素敵だね。
タッチデバイスだからこそのUIだとおもう。
最近インタラクティブなロゴが増えてきている。
日本で言うとテレビ朝日のロゴの用に色々な場面に応じてロゴが変化する。
今回取りあえげたDC COMICSのロゴも今回からインタラクティブなロゴに変わった。
上記の緑色はおそらくスーパーマンのクリプトナイト仕様のロゴだと思う。
A Happy new year.
ちょっとハワイに行ってきます。
I’m going to Hawaii.
Thank you steve.
You make my days.
I will never forget about you.
Nobtaka
Kindle Fireが脅かすのはiPadじゃなくて、その他のAndroid系タブレット端末。他のAndroid端末はハイエンドなiPadには太刀打ちできないのがわかったはず。ユーザーはKindle Fireを新しいAndroid端末として受け入れるのではなく、ハイエンドのKindleとして受け入れることになるだろう。
ユーザーからすればiOSだろうが、AndoroidなんてOSは関係ない。ユーザーが求めているのは、その端末から得られる素晴らしい体験が重要なことであり、それに見合った価格を支払うかが問題になる。
Kindle Fireの値段$199は非常に魅力的な値段だと思う。$199はちょうどiPod nano と iPod touchの中間の値段でもある。
iPadほどの機能は必要ないが今までKindleじゃ満足できないユーザーには、とても買いやすい値段なのではないか?
Kindle FireはAndroidのオープンソースなところをうまく使っていると思う。
今までなら新しいOSを設計しなければいけなかったものをAndroidにすることによって、Androidマーケットにも対応し、今までのKindleのように、本だけではなくAmazon mp3やムービーコンテンツ、もちろんブラウザ、メール機能も備えた。
Kindle Fireの値段とコンテンツ力に他のAndorid系端末は本当に脅えなければいけない。
ちょっとラスベガスに行ってきます。
I’m going to Las Vegas for the honeymoon.
さて今回は、便利ツールを紹介しよう。
ColorChooser
これは、Mac OS標準のカラーチューザーをメニューバーへ常駐させたアプリ。
なんて事はない事なんだけど、Macならでわのクレヨンから選んだりスライダーで選んだりできますが、虫眼鏡のツールがとても便利。
虫眼鏡のツールを使うとデスクトップ上に表示されてるものすべての色をピックアップすることが可能!
App Storeでの日本のレビューについて。
日本のApp Storeの現状として、レビューに対する反論だったり、2ch感覚で書かれていることが多い。
レビューの意味をもう一度考えてみよう。
レビューに要望などを書かれてるものも良く見かけます。それは、サポート宛にメールをするべきではないかと思います。そして、アップデートの時にその機能が盛り込まれないと対応が悪だとか、 あることないことを書き連ねます。
レビューとは、そのアプリケーションに対しての評価であったり、いい点、わるい点を書き、これから購入するであろうユーザに対しての指標となるものを示すものでると思います。
最後に、よくあるのが「今後に期待して★4つ」そのような評価をしていたら、現状での評価が曖昧なものになってしまいます。★は投票率から平均値でApp Stroreの一覧で見たい時に一目瞭然に分かりやすく評価を見るための仕組みにも関わらず訳の分からない評価をすると、本来の評価とずれたものとなってきてしまいます。
Apple側も何かしらレビュー機能にはテコ入れをするべきだと思います。
3回目にしてデザインの事からずれてしまいました。







![さて今回は、便利ツールを紹介しよう。ColorChooserこれは、Mac OS標準のカラーチューザーをメニューバーへ常駐させたアプリ。なんて事はない事なんだけど、Macならでわのクレヨンから選んだりスライダーで選んだりできますが、虫眼鏡のツールがとても便利。虫眼鏡のツールを使うとデスクトップ上に表示されてるものすべての色をピックアップすることが可能!
[これまでの場合]画面キャプチャ↓Photoshopで開く↓スポイトツールで色をピックアップ↓カラーパレットを開いてカラーコードをコピー↓カラーコードを使う[ColorChooser]ColorChooserを開く(もしくは開いている状態)↓虫眼鏡ツールで色をピックアップと同時にクリップボードへコピー↓カラーコードを使う。
さらに左下にあるアンカーを使うと連続して作業する時に常に全面に表示されるようになります。
コピーされるカラーコードのスタイルも豊富にあります。もしPhotoshopと連携して使うなら[HEX - ffffff]を使うとそのままペーストすることができます。プログラマーの人ならRGBでコピーされると便利なのではないでしょうか?
実際使ってみるとこの便利さには病みつきになります。デザイナーなら必須のアイテムになるのではないでしょうか?](http://24.media.tumblr.com/tumblr_lr3grnFvTx1qhx2kqo1_1280.jpg)
